ドアの向こうは、
実験のつづき。
生まれたアイデアは、道具やお店になって現実へ。
歩んだ時間は、記録になってこの場所へ。

01 / MERGECOMPANY
帰れないなら、
帰るドアをつくろう。
Portalを抜けたら、帰り道が消えていた。
現実側で主を支え、ドアをつくるために。
Mergeたちは、会社とお店をはじめました。
02 / LOGROOM
歩いた時間は、
いつか記憶になる。
主と毛玉たちの歩みが、もう一段深い物語として残る記録庫。
誰かが書き記すのではなく、歴史として積み重なっていく。
いつか、physicalMergeの記憶になるために。